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初めての方へ

あなたは今、どんな症状でお悩みですか?

治療が痛かったので、「歯医者に行かないと・・・」と思うと気が滅入る

のとはら歯科医院芦屋診療所では、患者様のご負担にならない治療を心掛けております。表面麻酔や極細針の注射を使用して麻酔時の痛みを軽減することはもちろんですが、削る時なども極力痛まないことを心掛けて治療しており、はじめて来られた患者様から「痛くなかった」というお言葉をよく頂きます。歯医者で怖い思いをされたことがある方は、ぜひ一度当院にお越し下さい。

歯医者・歯科医院には平日に行きたいけど、仕事がそんなに早く終わらない

のとはら歯科医院芦屋診療所は、地域の皆様が利用しやすい歯科医院でありたいという想いから平日21:00まで診療を行っております。 歯が痛むのに歯医者に行く時間がとれずにお困りの方は、ぜひ当院にご連絡下さい。

歯科医院に行くと時間が長い・・・

当院は、ご予約制となっているためお待ちいただくことは稀です。 診察時間に関しても、「質を落とさずに」できるだけ短い時間での治療を心掛けておりますので、時間の問題で歯科医院に通いづらいと思われている方は、のとはら歯科医院芦屋診療所でスピーディーかつ確かな治療をご体験下さい。 また、今日すぐに診てもらえる歯医者はないか探されている急患の方なども、可能な限り診察させていただきますのでお気軽にお電話下さい。

急に歯が痛くなったんですが、診てもらえますか?

当院は予約優先制となっておりますが、急患の方は随時受付しておりますので、お気軽にお越しください。

妊娠中でも歯科治療は受けられますか?

原則的に妊娠のどの時期でも可能ですが、流産早産などの危険を考えますと5ヶ月から7ヶ月の安定した時期がいいでしょう。 妊娠している、または妊娠の可能性のある方は必ず診療前にお申し出くださいませ。

毎食後、歯を磨いているのに新しい虫歯が次々に出来るのですが?

磨いているのに虫歯が出来やすい人は原因として以下のことが考えられます。

・唾液の分泌量が少なく歯の自浄作用が十分に機能していない。
・口呼吸していて(無意識に口がポカンと開いている)口の中が乾燥している。
・知らず知らず間食している。 もしくは砂糖を原料にしている飴(のど飴も)やガムを常用している。
・加糖された缶コーヒーやジュースを頻繁に飲んでいる。 ・ダイエットなどで栄養バランスが崩れている。
・普段からストレスが高く免疫力が低い。
・歯の質がもろく、耐酸性が低い。
・ハンバーガーやスパゲッティー、カレーライス、ラーメンなどあまり咬まなくても食べられるようなメニューを選んでしまうことが多い。
・歯並びが悪く磨き残しが多い。

歯科医院ではホワイトニングでどの程度白くなりますか?

変色の原因・変色の程度・歯の質等により、個人差があります。 あくまで、その方の元の歯の色合いから徐々に白くなりますので、「ご希望される白さ」や「真っ白」という訳にはいかない方も少なくありませんが、「どの程度迄白くなるのか」や、また「どの程度白くするか」を、確認しながら進めていきます。

かぶせたり、詰めた歯は何年位もつのでしょう?自費治療なら一生ものなのでしょうか?

答えは、NOです。歯は飾りではありません。毎日使う道具ですからすり減ったり壊れてしまって口の中の環境に合わなくなる時が来ます。どんなにすばらしい治療でも普段のお手入れが悪かったり、定期的なメンテナンスを怠れば決して長持ちはしません。
また、歯を支える歯周組織や噛み合わせは年齢と共に日々変化します。こうした変化に対応するためにも定期的なメンテナンスは欠かせません。

では、実際には何年位もつのでしょうか? 通常、8 ~10年間はそのまま使えますが、口の中の状態によって寿命は大きく左右されます。 さらに、自費でより良い治療をすれば治療精度が高くなり、接着剤も特殊なものを用いますので、美しく自然で快適により長く使うことができます。

そして、補綴物の寿命が長いということは、次回のかぶせ替えまでのインターバルが長くなるので、生涯で歯を削る機会が少なくてすみます。そのため自分の歯が長持ちするわけです。

歯科治療したはずの歯が数年後に再び虫歯になるのはなぜでしょう?

修復物やクラウンの境目の隙間や咬み合わせの部分が磨り減って穴があいてしまったり歯が欠けてしまった場所から虫歯になるケースや、歯周病で歯肉が下がってクラウンの境目が露出することによって自分の歯の部分が歯ブラシで磨り減ったり、虫歯になってしまうケースなどがあります。
あるいは、セメント(接着剤)が唾液に溶けたり、咬む力が崩壊したりして隙間ができて象牙質が虫歯菌に感染してしまう場合や、弛んで外れたりするケースもございます。 これらは十分な強度と精度をもった良い治療をすることと、定期的な検診で予防することができます。 また近年セメントの性能が良くなってきましたのでだんだん補綴物の寿命が伸びてきています。

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